陰翳の煌き

茶の湯 二月

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「鶯語吟修竹」
鶯(おう) 語って修竹に吟ず
意味・うぐいすは よき声をして高く長き竹に吟じている

マンサク・加茂本阿弥(カモホンナミ)・曙
マンサクは 早春にいち早く花をつけるので 「まず咲く」が語源ともいわれている。白い椿が加茂本阿弥、ピンクは曙。
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by ukishimakan | 2009-02-17 10:21 | 茶の湯 | Trackback | Comments(0)
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